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プロフィール

よしこ

Author:よしこ
ブログ訪問、ありがとうございます。
セカンドバージン卒業しても、なかなか幸せになれないけど
・・・わたし、性に目覚めてしまいました。
ちなみに、2割はフィクションで、8割がノンフィクションです。
何がノンフィクションかは、ご想像にお任せします。
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本当の意味でのセカンドバージン卒業・・・その2

2018.02.24
彼に服を脱がされ、ブラのホックを外され、胸が露になった私。
「恥ずかしい・・・」
胸を隠そうとした私の両手を彼が握った。
そして、私の乳首はツンっと勃っていた。
「・・・優しくして。」

裸の私を彼がギュッと抱きしめてくれた。
彼は私の瞳を見つめて、そして耳元で
「僕に任せて。」

彼は特に顔やスタイルが良いわけではなく、どこにでもいるような普通の男性。
でも、友達が言うとおりお人よしで優しい男性。
エッチの時も、本当に優しかった。
私は、彼を信じて思いっきり彼を愛した。

彼の手と指先が、私の身体を優しく触れる。
「ぁん」
そして、舌先で転がすように乳首を舐めまわす。
耳たぶを甘噛みする。
「んんっ」
彼に身も心を全て捧げた私の身体は、全てが性感帯になっていた。

私の秘所は生暖かいドロドロした愛液で満たされていた。
そして、彼の舌先が私の秘所に触れた。
彼の舌先は、私の秘所を円を描くようにこねくり回す。
「気持ち・・いいっ」

絶えられなくなった私は、甘えた声で、
「入れて…ねぇお願い」

ゆっくり、ゆっくりと、彼のが私の奥深くへと入ってくる。
「君の中、すごく気持ちいいよ。」
「私も・・・。」

彼の腰が少し動くたびに、私は自分の手で枕やシーツをギューッと掴む。
「一緒にイキたい・・・」
少し動きが早くなり、激しくなり、
私は、彼の腰辺りにギュッと手を回した。

彼が、「イキそう・・・」
「んっ、んっ、んっ・・・私も、・・・イク・・・」


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本当の意味でのセカンドバージン卒業・・・その1

2018.02.20
既婚男性と肉体関係を持った私のことを友達が心配してくれ、
5歳年上の子供なしバツ1男性を紹介してくれた。

最初は、あまりその気はなかった。
でも、彼との3度目のデートの時、2人でホテルのラウンジでお酒を飲んでいると、
「君のこと、もっと知りたい。」、という彼。
その時、年末に久しぶりにセカンドバージンを失っていた私の体は、
正直男性の体を求めていた。

2人は、そのままホテルの部屋へ。
シティホテルでのエッチは初めてで、変にドキドキしてしまった。

2人はソファに腰かけお酒を飲みながら、しばらく色んな話しをした。
彼の離婚の理由も聞いた。
彼の前妻が、職場の上司とW不倫したことが離婚の原因のようだった。
私が不快なエッチを経験したため、少し前までセカンドバージンだったことも打ち明けた。

「実は、私・・・」
すると、彼は私の体を抱き寄せ、ゆっくり私の唇に触れた。
何度かお互いの唇が離れたり触れたりを繰り返した。
そして、彼の舌先が私の口の中に入ってきた。
彼は、私の上顎を舌先でなぞった。
最初はくすぐったかったが、徐々に気持ちよくなっていき、
時には激しく、時には優しく、互いの舌先が絡み合った。

何度も唇を重ね合いながら、彼の手が服の上から私の胸に触れた。
「んんっ・・・」
私の胸を彼の手が優しく揉み、ブラウスのボタンを一つずつ外した。

ホテルの床には、ブラウスとピンクのキャミソール、そしてレースがあしがわれたブラが散りばめられた。


良かったら、ポッチとお願いします。
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セカンドバージン卒業・・・こんなに感じるなんて。

2018.02.12
彼のモノが、愛液で溢れた私の中にゆっくりと入ってきた。
「あっ・・・、う~ん」
久しぶりの男性と結ばれた感覚で、思わず声が漏れた。

そんな私を、彼がギュッと抱きしめた。
私も、彼の背中に両手を回した。

2人は繋がったまま、彼が私の体を起こした。
彼のモノが、私のより奥深い所へと入ってきた。
私が動くと、彼は両手で私の腰を支えながら、舌先で私の乳首を舐め回す。
私は、動くたびに、
「あっ・・うっ・・う・・ん、あっ」
と、小さな声を漏らした。

そして、彼は私を押し倒し、激しく動き始めた。
私は、吐息混じりの声で、
「はぁ・・・、はぁ・・・・、はぁ・・・・、あ~ん、イク・・・」
と声を上げた。

久しぶりのエッチなのに、こんなに感じるなんて・・・。


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セカンドバージン卒業・・・たくさん感じれば感じるほど痛くない。

2018.02.10
彼が私の乳首を舌先で転がすように舐め、その舌が徐々に下の方へと向かっていく。

そして、彼の指先で乳首をもて遊びながら、私の秘所を嘗め回す。

感じている私を確かめるように、じっと私の瞳を見つめながら愛撫を続ける彼。

「う~んっ、あ~んっ、」

そして、思わず声を失って・・・
「うっ~」
私の体は、仰け反りかえった。

彼と私の身体が一つに重なる時には、シーツが濡れるぐらい、私は感じていた。

久しぶりのエッチで、少し痛かったけど、彼のが入ってきた時には全然痛くなかった。


セカンドバージン卒業・・・本当は、すごくドキドキだった。

2018.02.08
彼に服の上から胸を揉まれ、服を脱がされ、ブラのホックを外そうとした時、
あまりにも心臓がドキドキしてきて、
「イヤ、恥ずかしい・・・」と少しだけ抵抗してしまった私。

でも、彼にブラを脱がされ、私の胸があらわなった。
彼にショーツしか身に着けていない私の身体を上から下まで見つめられ、ドキドキした。

「きれいだよ。」、と彼。
私の柔らかい胸は、彼の大きな手のひらで包みこまれ、優しく揉まれた。

彼が「触って。」と言うので、私も彼のモノを私の小さな手で、包み込んだ。
男性のモノに触れるのは、すごく久しぶりだったので、ドキドキした。
 
彼が私の乳首に触れたときには、ドキドキがとまらなかった。





セカンドバージン卒業

2018.02.06
ついに、セカンドバージンを捧げました。

彼と結ばれる瞬間は少し痛かったけど、彼が時間をかけてゆっくり愛撫してくれたので、痛かったのは一瞬だけでした。

彼の愛撫はすごく気持ちよくて・・・
彼の舌と10本の指が私の身体を優しく撫で舐めまわし、私の身体が彼のモノをいつでも受け入れる準備が出来ました。
そして2人は結ばれました。

自分でも手の届かない最奥まで彼のモノが入ってきて、そのままじっと動かさずに、ギュッと抱きしめ合いまいした。

私が落ちついた時に、ゆっくりゆっくりと・・・。
「うっ・・・、あっ・・・」
思わず私は声をあげてしまいました。

久しぶりなのに、こんなに感じてしまうなんて・・・。

相手の男性は、
世間で騒がれているような・・・、そう、いけない関係。

でも、もう私の身体も心も、もう止められない・・・。